Interlaken, Swizerland (インターラーケン・スイス)

 

 2017年の旅行の大きな目的の1つ、高山電車でアルプスに登る。そこで、Zurichで友人にあった後、登山の中継地点の街Interlakenへ。

 

 電車の窓からLake Brienz(ブリエンツ湖)が見えた。もうすぐInterlaken。

 

 Interlakenの街中。

ALPLODGE

 予約してあったYouth Hostel、Alplodge Backpackers。電車がついたWest駅の近く。

  

 ちょっと贅沢して一人部屋で。快適。朝食はテラスで。

  

 受付側と入り口。良いユースだった。値段も物価が高いスイスの夏にしては、まずまず。

  

 ユースからの景色。もうすぐ登山。

 websiteはこちら

Snack Express

 あまり腹も減っていなかったので、Interlakenの街をブラブラ。そろそろ腹が減ったなと思ったら、レストランはみんな閉まっていた。しょうがないので、ファーストフード風の雰囲気の店に。地元の料理を期待していたが、もう遅かった。

 Willkommenというのが店の名前だと思っていたら、それはWelcomeという意味だった。

 

 入り口。とりあえず食べさせてくれてありがとう。NYC感覚は通用しない。

 

 Schnizelのコンボを。なんとなく聞いたことがある名前だったし、良いかと。

 

 あまり期待はしていなかったが、まずまず。肉のフライ。なんの肉かは忘れた。

 

 3種類のソースが良かった。特に左上。

 websiteはなし。

  

 登山電車の最初の駅、Ost Station周辺。ホテルから歩いたら結構時間がかかった。あまり情報は仕入れていなかったが、前日イタリア人の友人が教えてくれた。行きと帰りは別ルートを使えとか。とりあえず切符を買って電車に乗ってみる。たまにツアーにいた日本人のガイドの情報を、こっそり聞いたりした。

  

  

 登山の行きの風景。もう完全にアルプス。

  

  

  

  

 登山電車の帰りの景色。帰りは違うルートで。「アルプスの少女ハイジ」を思い出す。途中ハイキングしている人も結構いるた。しかし天気に恵まれた。

   

 Jungfraujoch(ユングフラウヨッホ:標高3454m)。この高さまで電車で行けるのがすごい。沢山いた中国人のようにすぐ帰らす、ちょっと長居していたら。軽く高山病になった。

  

   

 Jungfrau(ユングフラウ:4158m)。

  

 

 Mönch(メンヒ:4107m)。

  

 参画の頂上の横に見えるのがSphinx Terassen(スフィンクス展望台)。

 他にEiger(アイガー:3970m)も観えたはずだが、忘れた。Eigerは登山電車の途中でも観えた。

 Special Thanks to Silvia, Amico Mio!

 

Dr. Robert