Luxembourg (ルクセンブルグ)

 

 2017年ベルギーにいる友人を尋ねる途中、ヨーロッパの小国Luxembourg(ルコセンブルグ)によった。小さい国なのに、ルクセンブルグ語もある。 街中ではフランス語が多かった気がした。

 ホテルはルクセンブルグ中央駅の側、新市街。旧市街へはバスでも、歩いても行けた。

  

 

 いろんな角度からのCathédrale Notre-Dame(ノートルダム寺院)。

 

 Hotel Vauban。Place Guillaume II(ギョーム広場)にある。

 

 Palais Grand Ducal(大公宮)。

 

 Elise Saint-Michel。街の中心の外れにあった。’

  

 飛行機雲が。

 

 Cercle Citéの側。どんな仕掛けが。チップを払って写真を撮らせてもらった。

 

 その辺のお土産店で買ったスナック。まずまず。

Am Tilmschen

 地球の歩き方に載っていたLuxembourg料理の店。やっぱり1度は地元の料理を食べたい。

  

 入り口が建物の奥にあってわかりにくかった。

 

 "Our Suggestions"。手書きのメニューも。この街にはフランス語が多い。

  

 メニュー。英語表記もあるので嬉しい。

 

 Domestic beer Battin。ルクセンブルク南部のビールらしい。。たくさん歩いて疲れた体を潤す。websiteはここ

  

 Tast of Luxembourg (a selection of cold meat specialitys).。肉のサンプラー。生ハムなど、いろいろな肉料理。

 

 Judd mat Gardebounen a speck Kniddelen (Smoked pork with broad beans in savory sauce, kniddelen with bacon。メニュー名はドイツっぽい。燻製豚に豆のソース。結構おいしい。何より豚が。ジャガイモ付き。

  

 

 店内。落ち着いた雰囲気で、料理も美味しく良い店だった。私が入ったときは他に客もいなくラッキーだった。

 websiteはこちら

à la Soupe

 Cercle Citéの側にあるスープの専門店。

 

 ガラスに大きく店名が。

 

 ここでオーダー。

 

 メニュー。種類が多いわけではない。

  

 Soupe classique(ルクセンブルグ風スープ)。外の席で。具沢山でまずまず。

 websiteはこちら

 

 Luxembourgもヨーロッパらしい落ち着いて良い街だった。

 

Dr. Robert